週末の山荘宿泊計画のための準備を進めている。
昨日は、ガソリンランタンのためのホワイトガソリンを入手。秋にいったときは、ランタンはもっていったがガス欠で、深夜山荘についても携帯の明かりで手探り前進。何も見えなく、やることもないので、暗闇で一気にお酒を飲んで寝るしかなかった。
今日とどいたのは温度計。私がいなくても勝手に温度を記録してくれるという代物だ。パソコンと繋げないと温度はわからないが、小さくて安い。ともかくこいつを山荘にばらまいて、薪ストーブや雪と温度の関係を探りたい。一年を通して・・・。
グーグルスケッチも使い方を覚えて、いま建前をシミュレーションしている。今日から出張で山荘計画も一時停止だが、今晩のホテルでは山荘の建前を一歩前進させたい。
そうそう、薪ストーブの下に引くブロックと薪割り斧をなんとか入手しなくっちゃ。
山荘を拝見するに、高床式と思われます。
つまり下からの冷気を確実にシャットアウトする必要があると思います。
古い日本家屋にまきストーブを入れると床材が乾燥し隙間ができて床下から直接冷気が入ってきて足元が一向に暖かくならないという結果になります。
アドバイスありがとうございます。
非日常を楽しむのも、ハプニングがあって風流かと気楽に考えております。
(住宅ではないし、冬メインではないので)
今週末、様子を見ますので、次回まんを持して一杯やりに来てください!